写真屋のひとりごと
明日は、バレンタインデーですね。女性も男性もどこか華やいだ気分になるのではないでしょうか。
最近は、カカオが高騰しチョコレートもすっかり高級品となりました。
しかし、せっかくなら気に入ったものを贈りたいですよね。
先日東京新聞デジタルに公開されていました、自由が丘でオススメのチョコレート専門店の記事をご紹介します。
人気ブランドのカフェ併設路面店「ベルアメール 自由が丘店」、ダイレクトトレードを掲げるチョコレート専門店「マジドゥショコラ」、素材の香りにこだわるボンボンショコラ専門店「ショコラティエ ヤスヒロ セノ」
https://www.tokyo-np.co.jp/article/458737
バレンタインデーの「バレンタイン」の起源には、諸説ありますが、キリスト教の聖人「聖ウァレンティヌス」が由来とされています。
欧米の国々では古くから聖ウァレンティヌスが愛の守護神とされていることに因んだ「恋人の日」として、カップルの間で贈り物を贈り合う日とされてきました。
ご存知の方も多いと思いますが、2月14日のバレンタインデーにチョコレートを贈って好意を伝える日とされているのは日本独特の文化だそうです。
海外のバレンタインデーは、チョコレートに限定されず、大切な人へ花束や贈り物・メッセージカードなど愛や感謝を伝える日とされています。
現代では、日本でも「友チョコ」や自分用の「ご褒美チョコ」など様々な楽しみ方が浸透してきています。
でもやはりバレンタイン=チョコレートというイメージが日本では強いですね。
オクズミ写真館では、毎年、バレンタインデーに撮影されるご夫婦がいらっしゃいます。
大切な人へ日頃の気持ちを込めて、記念撮影のプレゼントはいかがでしょうか?
どうぞよろしくお願いいたします。